記録する
音声で記録する
緑のボタンを押したまま、起きたことを話して、離す。記録は 14 言語のどれでも勝手に埋まります。
赤ちゃんを片腕に抱えていると、編集画面をタップしていくのが一番大変です。押して録音 はそれを一言に置き換えます。「粉ミルク 120 ml」、「今寝ついた」、「おしっこのおむつ」。
初めて押すとき


初めてボタンを押すと、iOS が 2 つの許可を順に求めます。音声認識 と マイク です。どちらも 許可 をタップしてください。認識は Apple 自身の音声エンジンで行われ、ボタンを押していない間にアプリが何かを録音することはありません。
記録を話す


- ホーム タブで 押して録音 を長押しします。波形と 聞き取り中… のパネルが現れます。
- アプリに設定した言語で、起きたことを話します。タイプ、量、左右や時間はすべて理解されます。「哺乳瓶、150 ml、粉ミルク」、「左側 10 分」、「2 時から 3 時半まで寝た」。
- 指を離します——離して完了。記録がすでに埋まったカードが現れます。ひと目確認して確定するか、編集 をタップして保存前に直します。
何も言わずに離すと、パネルはそのまま閉じます。文が分類できなくても失われることはありません。あなたの言葉のまま メモ として残るので、後から正しい記録に変えられます。
オフにする

まったく使わないなら、設定 → 音声クイック記録 をオフにするとホーム画面からボタンが消えます。+ パネルは残ります。
スクリーンショットは英語表示です。レイアウトはどの言語でも同じです。